ようこそ! もう大丈夫ですよ!!  

何があなたの人生を辛いものにしていますか?

何をやってもうまくいかないですか?

今あなたが抱えている悩みは何ですか?

この先、不安でいっぱいですか?

毎日がつまらないですか?

自分は幸せになる資格がないと思っていますか?

とにかく苦しいですか?

これからも・・・ずっと、

そのまま悩み続けますか?

その痛みを抱えて生きますか?

無いものとしてフタをして背を向けて生きますか?

不安を抑え続けることができますか?

いずれ何とかなると本当に思ってますか?

「絶対に嫌!」

「何とかしたい!」

「変えたい、変わりたい!」

「抜け出したい!」

「生き生きしたい!」

そして何より「幸せを感じたい!」

そう思いますよね。

やっぱり、そうですよね。

良かったあなたと出会えて!

あなたと縁ができて、良かった!本当に良かった!!

まだ実際にはお逢いしていませんが、

そうやって何とか前向きに人生をとらえているあなたのことが

大好きです。応援します。

本当にそんな気持ちでこの文章を書いています。

 

大好きなあなたの人生に「幸せ」を植えるのが、

私の役目です!

あなたの人生を心の底からいつも「幸せ」と言え

ものにするためのお手伝い(コーチング)をし

ています。

幸せ植人®高島哲也と申します。

 

『誰もが幸せにしかならない生き方』

人生幸転専門ライフコーチです。

 

そんな生き方をコーチングによって、大好きなあ

なたに伝えます。

でも、実際に伝えるのはあなた

ご自身の魂です。

コーチングにより、あなたご自身の魂が教えてく

れます。

だから、これ程確かなものはありません。

本来あなたの生きるべき方向も見えてきます。

私はそのお手伝い(コーチ)です。

貴方ご自身が、自ら気づきます。

 

 

✅なぜ、過去にあんなことがあったのか?

✅なぜ、いつもこうなのか?

✅なぜ、こんな境遇なのか?

✅何のために生まれてきたのか?

✅これからどんな目標を持てばいいのか?

 

これらの答えに自ら気づきます。

感動して涙がでることもあります。

 

その気づきから、自然に、

あなたの心からの「幸せ」な人生が始まります。

 

あなたにこのことを伝えることができて

本当に良かった!

本当に良かった、良かった!!

 

あらためまして、

人生‟幸転”専門ライフコーチ、

幸せ植人®の高島哲也と申します。

 

あなたが毎朝起きた時、夜寝るとき、もちろん

日々の何気ないひと時に、心の底から人生の「幸

せ」を感じるって良くないですか?

素敵なことじゃないですか?

実は、私、日々そうなんです。

さらに言うと、そんな人が今世の中にドンドン増

えています。

本当です。

でも、そんな人はもともと「幸せ」な人生だったんでしょう。

・・・って思っていません?

順調な人生を送って来た人達だと。

自分とは違う境遇の人達だと・・・。

そんなことないんですよ。

皆さん結構ドロドロな人生を送って来た人達なんですよ。

だからこそ、

だからこそ、

本当の「幸せ」を日々噛み締めているんです。

 

実はそういう私もそうなんです。

ご参考までに私のこれまでの人生を包み隠さず特にマイナスの出来事を中心にこの場を借りてお伝えします。(かなり長文になりますが、よかったら最後まで目を通していただければ、幸いです。)

 


私はこれまで、人の何倍も「人生、運命、幸せ」ということについて常に意識し、深く考え、学び、試行錯誤を繰り返してきました。

大きく分けて5つの段階を踏んできました。今思えば魂の学びと成長を得るためのものだったと認識できるようになりました。

 

「人生、運命、幸せ」についての節目となった第一期。

私の人生の最初の試練は小学校4年生の時でした。初めて「人生、運命、幸せ」について、夜も寝むれないくらい考えることになりました。

しばらく貧血気味だった母がどうも調子が戻らないと父とともに病院に行って診察を受けに行きました。しばらくして父だけ帰ってきたので、何事かと思ったところ、「担当の医師からお母さんは後期の胃癌で余命3か月との説明を受けた。」と、目を真っ赤にして私に話しをしました。

母は即入院となったとのことでした。私はこの時初めて、座っていた畳に全身の血が吸い込まれるような、いわゆる血の気が引いた感覚を味わいました。あまりの悲しさと寂しさで、当時飼っていた犬を抱きしめて、泣きながら犬小屋で寝たこと記憶しています。

それからの日々は、昔のことですから当時は本人には癌の事実を隠すことが当たり前でしたので、病室では笑顔で母に接していました。でも胃癌のため日々やせ細っていく母を見るのは何より辛いことでした。毎日家の前にある神社に手を合せて必死に、必死に奇跡をお祈りしました。

でも、奇跡は起きませんでした。

私の誕生日に病室に行った時、元々ふっくらしていたのが本当に骨と皮だけになってしまった母が、喋れる状態ではないのに、「誕生日に何もしてあげられなくてゴメンネ・・・」って泣くのです。当然もう死を覚悟していたことでしょう。私もたまらなくなって初めて病室で、母の前で泣きました。(今、思い出しても目頭が熱くなります。)

そして、その誕生日の翌々日に静かに亡くなりました。

 

次に「人生、運命、幸せ」についての節目となった第二期。

それから何か月も父と私は腑抜けのような日々を送っていましたので、見かねた知り合いの人の勧めもあって父はお見合いをし、翌年に再婚しました。

しばらくは良かったのですが、何が原因かよくわかりません。父がギャンブルにのめり込むようになり、そして働かなくなり、その挙句お金欲しさに、後妻である母に暴力まで振るうようになってしまいました。段々エスカレートして時々蒸発までして、たまに帰ってくると家庭内暴力の日々でした。

まだ体力的にはかなわない私も父が帰って来て母を殴ったり蹴ったりするのを止めようとするのですが、いつも吹き飛ばされていました。連れ子である私に本当によくしてくれる母とともに、いつ父がまた帰ってくるかと恐怖で、日々心の休まることがありませんでした。

今度帰って来たら、いっそのこと父を包丁で刺して、自分も死のうと何度も思いました。とにかく死んで、この苦しみから逃れたいということばかり考えていました。

母が亡くなったことも含め、自分は今、不幸のどん底にいるということが、悲しくて辛くて寝床で布団をかぶって、声を殺して泣いていました。

そんなある日、夜中に、いつの間にか帰って来ていた父が騒いでいる声に目が覚めて居間に行くと、父が包丁を持って大声で、「離せ、離せ!」と叫んでいました。母が必死で父にしがみついていました。父は酒を飲みませんので、シラフです。

私は一挙に眠気が吹っ飛び、とにかく父に飛びつき包丁を持っている左手を抑えました。そのころは中学生になっていましたので、しっかり包丁を抑えながら父に「何しよんか!!!」って興奮しながら叫びました。そうしたら、父は力を急に抜き、「どうしようもない自分に嫌気がさして・・・」とそのあとは言葉が出せない状態でした。

母が興奮気味に説明するには、まともになりたいと思ってもどうしても自分が弱くて同じことを繰り返す自分を戒めるために、利き腕の右手を刺そうとしたとのことでした。本当にどうしようもない父です。でも昔のやさしい父の記憶がいっぱいの私は、こんな父でも父なりに苦しんでいるんだと思うと可哀想になって、いつの間にか母と三人で、座り込んで泣いていました。それ以来父は何度も立ち直ろうとしました。その度に父がもがき苦しんでいることが感じられました。

でも、結局最後まで立ち直ることはできずに、蒸発先の関西で脳梗塞が原因で、しばらく入院の後に亡くなりました。

父の遺体と対面した時、「オヤジ、色々と辛い人生やったね。お疲れ様。お母さんによろしく。」って胸のあたりを摩りながら無意識に言っていました。

 

「人生、運命、幸せ」についての節目となった第期。

母が亡くなった頃から、少しずつ芽生えていた、いずれ直接人の為に、人の幸せになることがしたいという気持ちがそのころから段々大きくなってきていました。

でも、そう心の中に想ってはいても、父親同様弱い私は、独身20代前半の一時期、父親と同じようにギャンブルに流されたこともあったため、職を点々として、パチンコの店員をやったり鳶職をしたりしました。何をやっても上手くいかないのを、自分の運命のせいにして、被害者意識に苛まされていました。その時の私も、DVこそないものの、父と同じで自暴自棄になって、自分自身に対する無価値感の塊の自分となり下がっていました。

私と弟のために、あんな父と別れることもなく、私達を必死に支えてくれた義理の母に合わせる顔もなく、周りが見えなくなり、夢遊病のように刃物を持って自殺しようと、高島家のお墓に行きました。

あんなに人を苦しめた父と同じようなことをしてしまっている自分をとにかく消したくて、亡くなった母親に詫びてから死のうと思ったからです。後から思うと本当にどうかしていました。

お墓の前で座り込んで、お墓を見上げて「お母さん」って心のなかで思ったその時、本当に不思議なことがありました。

何人もの声が「哲也!」「てつや!」「テツヤ!」って自分のまわりから叫ぶのが聞こえて来ました。本当にたくさんの声でした。

その瞬間、ご先祖様が止めて下さっていると感じました。死んだらだめだ、生きなきゃと思えたら、本当に申し訳なくて情けなくて、涙が出て全身の力が抜けたのを今でも良く覚えています。特にお母さんには何度も謝りました。

 

「人生、運命、幸せ」についての節目となった第期。

その後、色々な人のお世話になって、千葉にある大学の留学生担当を務め、その後同じ学校法人の岐阜の中高一貫教育校の高校の英語の教員をやっていましたが、そのころ父が他界したため、気弱になった義母の希望もあって、実家のある福岡に戻ることになりました。

そのころ、結婚したのですが、この結婚が当初はもちろん幸せだったのですが、あることをきっかけに本当に辛いものに変わりました。

二人にとって待望の妊娠が判明し、お互い人生で一番の喜びとしてそのことを分かちあっていました。

が、しかし、後に子宮外妊娠ということがわかり、どうすることもできず、結局死産ということになってしまいました。

その現実の悲しみに打ちひしがれる妻に追い打ちをかけるのは、なぜか飲ませる相手のいないお乳が出ることでした。胸が張る度に涙ながらに無駄にお乳を絞り出す妻が可哀想でたまりませんでした。入院病室の周りからは赤ちゃんの泣き声が聞こえたりするわけですから、どんなに辛かったか、想像に余りあります。

退院後も妻の苦悩は続き、「亡くなったあの子の所に行かないと寂しがっている。」と言っては泣いてばかりでした。

いつ、馬鹿なことをするのではないかと心配しながらも、私はあの手この手で慰めたり、諭したりしましたが、私以上に本当に長いこと出産を夢見ていた妻の心に深く深く刻みこまれた傷を癒すことがどうしてもできませんでした。

人の為になる人間になりたいといつも思っていたくせに、一番身近な妻を幸せにできない自分の無力さを心底思い知らされました。

そうして1年ほどが過ぎたのですが、妻の心からの救いを得ることができず、結局お互い相談の上、離婚とすることになりました。

妻からは「私の顔を見る度に、亡くなった赤ちゃんのことを思い出すから辛い。」と言われ、返す言葉がありませんでした。

妻を救えなかった自分の無力さを何とかしないと今後の自分の行き場所がなくなるような気がして、仕事をしながらも心理カウンセラーの勉強をするため土日に新幹線で福岡から大阪まで通い、資格をとったりしました。

私以上に辛いご経験をされた方や現在その真只中の方も数多くいらっしゃるとは思いますが、私なりに心が砕けそうな出来事を経て、その後再婚という形でソウルメイトと自他ともに認める素晴らしい伴侶にも恵まれ、家族を持つようになりました。

家も新築で構え、みんなで幸せな日々です。

また、別れた妻もその後幸せな再婚していることも耳にしました。

良かった。

『幸せだ。』

でも、でも、でも・・・

 

でも、また辛い出来事が起こるのではないか、今

「幸せ」は続かないのではないか?

本当に私は「幸せ」になっていいのか?

 

そんな不安はいつもありましたから、「幸せ」を感じれば感じる

程、その「幸せ」を失うこと、そしてこれからの人生に恐れを抱い

ているのも事実でした。

どうせ「幸せ」は長くは続かない・・・・

テレビドラマのこんなナレーションのように

『・・・しかし、幸せは長くは続かなかった。・・・』

私は自分の運命に怯えていました。

それは表面的な「幸せ」というものかもしれません。

 

そして「人生、運命、幸せ」についての節目となった第五期。

昔からの望みだった、直接人の為になることがし

たいと思い続けていた私は、

人を「幸せ」にするライフコーチングと出会い、

衝撃を受けました。

人は魂の成長のために生まれて来ていて、今世で

の出来事に全て意味があり、無駄なことは一つも

なく、人生には目的があり、貢献と言うミッショ

ンもあるということが自ら腑に落ちる感覚でわか

りました。今までの出来事の点と点が線で繋が

り、それらの出来事が私の人生の目的に結びつい

ていることに、なぜか自然と解る思いでした。

そのことによって、私の運命に対する恐れや怯え

は氷解しました。

それとともに、人の幸せのために生きるという私

が持ち続けていたことが、このライフコーチング

を通じて実現できることを悟りました。これこそ

が、自分が求めていたものだと魂から震える思い

で感じました。

 

実は、輸出入を基にした起業を目的として、これ

まで20年間勤めていた会社を退職してその準備を

している最中でしたが、このライフコーチを通じ

て、幼いころからなぜか抱き続けていた「人の幸

せのために直接貢献する」ということ、これこそ

が、私が魂レベルで求めていたことだと体感覚で

感じ、その起業目的を大転換することにしするこ

とになったといういきさつがあります。

 

私が感じる「幸せ」

心の底から、湧き出る「幸せ」なんです。

揺るがない「幸せ」なんです。

その理由は私の魂が導いてくれた

まさに、

幸せにしかならない生き方だからです。

 

そんな「人生の幸転」の生き方を体系化して揺

るぎない「幸せ」を一人でも多くの人の人生に植

え育てていきたい。

今現在、昔の私のように、またそれ以上に苦しん

でいる、そして明日が不安で何かを変えたい、そ

んなあなたの力になりたい。

自分ならなれる。

いろいろ経験してきた私だからこそ全力で力にな

れる。

これこそが私が、母や父が亡くなったころから抱

いていたことだと心の底から思えました。

だから今、幸せ植人®として活動しています。

でも、その「人生の幸転プログラムって?

 

そうです、最後に一番大事な事をお伝えします。

最初の方で、次の質問の答えは自ら気づく、

貴方の魂が教えてくれると申し上げました。

 

 

✅なぜ、過去にあんなことがあったのか?

✅なぜ、いつもこうなのか?

✅なぜ、こんな境遇なのか?

✅何のために生まれてきたのか?

✅これからどんな目標を持てばいいのか?

 

 

私自身、自らの魂からの気づきによって、これら

の答えをを得ることができました。

そしてこれまでに私の人生で起こった出来事の全

てが、繋がる体感を得ました。

その気づきが本当の心からの「幸せ」の土台にな

ります。

あなた自身の答えも知りたいと思いませんか?

気づきたいと思いませんか?

 

世の中には、「幸せ」に導く素晴らしい本やサイ

トやその他、「幸せ」に関する情報が満ち溢れて

います。

でも、ただ頭で理解して納得する事だけでは、

日々の生活に追われ、いずれその感動は忘れさら

れてしまいます。

 

結局、貴方の人生は変わるようで、何も変わりません。

 

私もいろいろ辛いことがあっただけに、本当に

「幸せ」や人生について考えざるをえなかったこ

ともあり、人一倍学んできました。

セミナーを受けたり、多くの本を読んだり、ネッ

トでありとあらゆる方面からの情報を得たりと

色々してきました。

また、道徳的な実践活動によって学びを得る体験

も何年もしてきました。

何が大事で、どういう生き方が必要かということ

は知識として理解しましたし、ある程度行動とし

て反映させることもできてもいました。

でも、本当の意味で自分のものとはならず、根本

的に変わることはありませんでした。

そうなんです。

外からの知識や表面的な感動ではなく、

魂レベルで、いわゆる腑に落ちる大きな気づきと

いう内面からの智恵が必要です。

その体感の段階から波動が変わるのがわかりま

す。輝いてきます。

そのワクワク感がないと、本当の「幸せ」には繋

がらないし、ましてや人生に大きく関わることも

無いのです。

 

その自ら体感して魂の気づきを得る秘密が、

『誰もが幸せにしかならない生き方』

人生‟幸転”プログラムにあります。

あなたがこの生き方を確実に自分の物にするよう

に、私が全力で個人コーチングをします。

ただ教える、伝えるものではありません。

スポーツのコーチのように貴方が自ら本当の「幸

せ」をつかみ、私に頼ることなくその後の人生を

「幸せ」を感じて送ることができるようにコーチ

ングをしていきます。

 

 

ちょっと考えてみて下さい。

 

スポーツやビジネスにはコーチがあるのに、

あなたに一番大事なテーマである人生にこそ

コーチが必要なことだと思いませんか?

私も含め、人は誰も自分のことがホント良く分か

っていません。

特に大事な人生については・・・みんな道に迷っ

て、遠回りしたり、見失ってばかり。

その答えは、外側ではなく、あなたの内側、

あなたの魂が全て知っているのに・・・

だからコーチングが必要なんです。

そんなコーチングプログラムの概要を

説明します。

 


『あなたが潜在意識で求めている生き方を得て、

頑張らないのに自然と幸運を引き寄せる体質にな

るための人生幸転の14の鍵』

 

約3~6か月間完全個別コーチング

60~120分/回

※直接面談セッションもしくは

Skype等各種ネット上での面談セッションとなります。

 

 

プログラム内容:

≪第1の鍵≫   高い波動エネルギー活性化ワーク

≪第2の鍵≫   感謝のワーク

≪第3の鍵≫   人生の青写真ワーク

≪第4の鍵≫   セルフイメージ転換ワーク

≪第5の鍵≫   人生の目的ワーク

≪第6の鍵≫   現在の問題解決ワーク

≪第7の鍵≫   許しと解放のワーク

≪第8の鍵≫   魂からのメッセージ受取りワーク

≪第9の鍵≫   貢献ミッションワーク

≪第10の鍵≫  ライフビジョン設定ワーク

≪第11の鍵≫  引き寄せワーク

≪第12の鍵≫  究極のコンディショニングワーク

≪第13の鍵≫  疑いと怖れ解消ワーク

≪第14の鍵≫  習慣の構築ワーク


 

このコーチングで得られる魂レベルの気づきをあ

なたの日常に定着化する手法によって習慣化し、

引き寄せによる人生の幸転を体感、習得しても

らいます。

コーチングの初期段階からでも、

あなた自身がそしてあなたの周りが、幸転し始

めることに驚くでしょう。

何かワクワクしてきませんか?

 

まずは、あなたのお悩みや理想の人生についてお

聞かせ下さい。

そこから始めまてみましょう。

 

現在、個別体験セッション(約90~120分間)を

提供しています。

 

※SKYPE、ZOOM、Googleハングアウト、 LINEビデオいずれかによる対面セッション、もしくは電話(LINE)セッションからお選びいただきます。

 

人に弱みを見せられないあなた、周りに相談する

人がいないあなたもどうぞ、とりあえず第一歩を

踏み出してみて下さい。

あなたの人生が大きく‟幸転”するための一歩かも

しれません。

 

体験セッションを受けるだけでも、あなたのお悩みの解決に役立つことになると思います。

楽しみにしていて下さい。

 

個別体験セッションお申込み (クリック)

 

あなたのご要望やご質問にもお答えいたします。

 長文に関わらず最後までお目通しいただき、

本当にありがとうございます。

あなたとのこのご縁に心から感謝します。

≪合掌≫

 

P.S. このように自分の半生を赤裸々に表に出すことに、本当にためらいと躊躇で最後まで悩みました。やっぱり恥ずかしいことばかりですから。

でも、ライフコーチとして皆さんの人生に関わって行くと覚悟を決めたからには、相談される方も人生を何とかしたいと真剣にお考えされてのことですから、それを全身全霊で受け止めさせていただく意味で私という人間を知っていただくことが何よりだと思いオープンにしました。どうぞご理解いただければ幸いです。

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